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道重さゆみのblogが炎上?!火種は国語力のなさ。


GREEで芸能人ブログ1位になった、モーニング娘の道重さゆみ。だが、そんな彼女ブログに炎上騒ぎが起きたと言うのだ。火種になった内容と言うのは「不景気な世の中」と言う題材で2月13日に投稿されている。コンビニで買い物をしたら、キリのいいお釣りをもらう為に計算してお金を出したと言う。しかし予定とは異なる半端な額のお釣りが来て「!?」となったと言う内容だった。

しかし道重本人が計算違いをしてたようなのだが、本人は「不景気だからお釣りをへらすなんて・・・」などのセリフを書いたのだ。その内容に「店員さんは間違っていない!自分の計算間違いを人のせいにするな!」と炎上へと発展したのだ。

簡単な足し算引き算が出来ない道重さゆみ。日ごろテレビで自分は可愛いとか自画自賛しているが、そんなくだらない事をメデイアで話す前に、国語のお勉強でもしたらどうだろうか?とんだ赤っ恥である。(携帯芸能ニュース引用)


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@FX

青木裕子アナVS岡村仁美「TBS女子アナ戦争」勃発

efe9aaf3.jpeg3月末から「NEW23」のスポーツキャスターを努めるTBSの青木裕子アナ。しかし同期入社の岡村仁美アナとのバトルがTBSスタッフを困惑させていると言う。TBSの顔として人気NO1の青木アナはオンエアが始まる前の3月末から顔つなぎとしてスポーツの現場取材をこなしている。

しかし・・・バラエティー色の強い青木に対して局内で反感を買ってしまうのでは?と早くから噂が聞こえてきていると言う。そして案の定、場外バトルが勃発したと言う。その相手と言うのが同期アナの岡村仁美だと言うのだ。現場スタッフは板ばさみになり困惑を隠せないと言う。

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岡村アナと言えば、入社早々にTBSのスポーツアナに抜擢されて現在も「報道特集NEXT」などで活躍。スポーツは自分のテリトリーと自負もあるのだ。青木に対しても「何チャラチャラしてんの?」とか「何であの子がスポーツに入ってくるの?」と・・・・ボロクソに言ってるとか。

これまで着実に積み上げて来た実績を考えたら、何も知らない青木アナに対してボロクソ言いたくなる気持ちもわかるのだが・・・・。しかしこの2人、入社早々から犬猿の仲のようである。これからもこの2人のバトルの行方が気になる所である。(東スポ引用)



青木裕子 岡村仁美 報道特集NEXt
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局は押しても視聴率がイマイチな「嵐」に不安の声多数。


ジャニーズで今一番勢いも人気もある「嵐」。深夜番組「嵐の宿題くん」が打ち切りとなり、「エンタの神様」の後番組を任される事も発表された。そうなると「嵐」はTBS「ひみつの嵐ちゃん」・フジテレビ「嵐にしやがれ」・・・・とプライムタイムで3本のバラエティー番組を持つことになり、絶好調!!・・・・・・と言いたいのだが、ここに来て不安視する声が多方面から上がっているようなのだ。

ネット上では「正直、出すぎ。同じような内容ばかりで飽きる」と言った声が多く聴かれているようである。更に、肝心な視聴率もイマイチなのだ。不安材料がある中、新番組で挽回出来るのだろうか・・・・動向が気になる所である。



嵐、歴代最多10冠!トロフィーをプレゼント!?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100225-00000032-sph-ent
「怪物くん」嵐・大野で初の実写化!!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100211-00000000-dal-ent


みのもんた新居突撃取材で逆ギレか・・・日刊ゲンダイとの抗争勃発?!


今や日本一のキャスターと言われるみのもんた。「これ脱税じゃないの?」などと鳩山首相や小沢幹事長に執拗に口撃しているのだが、みのもんた自身も金に潔白な人間じゃないようなのだ・・・・。鎌倉市内に建築したばかりの新居の土地だが何故か自身が社長を努める会社の名義になっている。

ある記者が「豪邸の写真を撮らせて下さい」と新居前で直撃すると大声で「迷惑なんだよ!アンタ達が騒ぐと周りにも迷惑だ!二度とくるな!」怒鳴りだしたと言う。
日刊ゲンダイはこのやり取りを掲載して「これが日本一のキャスターか?」とバッサリ。さらには「こんな男が主婦感覚とか庶民感覚を気取るなんてチャンチャラおかしい」とこれまたバッサリ・・・・。

何やらひと波乱あるかも・・・・。(携帯芸能ニュース引用)


大河ドラマで真価が問われる上野樹里


 

来年のNHK大河ドラマで主演する事が決まっている女優の上野樹里。実は今業界内では不穏な噂が駆け巡っていると言うのだ。今NHK「竜馬伝」で主演を演じているのは福山雅治だが上野とは同じ事務所の先輩後輩になる。実はNHKが現在休止中であるサザンオールスターズの1日限定復活ライブの独占放映権、ダメなら今年の紅白で一夜限りの復活を果たすことで話がまとまっていると言うのだ。

色々と大人の事情があるようなのだが・・・・この大きなチャンスを女優としてモノに出来るかどうかの正念場のようである。上野樹里と言えば「のだめカンタービレ」や「ラスト・フレンズ」なのどで演技力は証明済みなのだが、問題は人間関係だと言う。1年間と言う長丁場な為、共演者との衝突が心配されているのだ。

以前、TBS系のドラマ『冗談じゃない!』に出演した際は、なんとあの織田裕二と演技論を戦わせたほど。来年1年間で周囲が敵だらけになるかもしれないと関係者はヒヤヒヤしていると言う。(リアルライブ引用)




のだめカンタービレ ラスト・フレンズ 織田裕二 福山雅治

 
上野樹里と玉木宏、香港でファンが熱烈歓迎!「のだめ」は1,600席が15分で完売!今後は欧州、北米進出。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100302-00000015-flix-movi
“のだめ”上野樹里と玉木宏、香港で熱烈歓迎!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100302-00000000-pia-movi
Twitterで知り合った男女の友情を描くドラマ、フジが4月から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100226-00000001-rbb-sci
来年のNHK大河ドラマの主役はラー油?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100221-00000507-san-ent


東京マラソンで世間をうんざりさせた芸能人


東京マラソン2010に出場したタレントの上原美優。25キロ地点の関門閉鎖時間に間に合わず失格となって涙を流した。これについてネット上では彼女に対し“マラソンをなめている”など冷やかな批判がもちろん多いが、それ以上に“あの放送にはうんざり”との声が多かったのだ。

東京マラソンは毎年、多くの芸能人がチャレンジしている。東京都をあげての“お祭り”であるため、盛り上げる意味でも芸能人の出場は運営側も喜んでいるはずだ。しかし、関係者からは一定の訓練を積んでからにしてほしいと苦言を呈している。

最低限のハードルを超えて参加するのが当たり前の事なのだ。以前、タレントの松村邦洋がスタート地点から約15kmの地点で急性心筋梗塞による心室細動で倒れ、一時心肺停止状態となり、一歩間違えればマラソンというのは危険な競技なのだ。

今回、上原美優は多忙な芸能生活の合間にどれだけの準備をしていたのか不明だが、“マラソンをなめていた”と批判されても仕方のない結果なのである。またそれ以上に“世間をうんざり”させている芸能人がいる。日テレの番組で司会をつとめた徳光和夫と久本雅美だ。

上原美優の厳しい状況が伝えられると、待ってましたとばかりに心配そうに画面に向かい声をかける。同局の悪評高い『●●時間テレビ』のマラソンを彷彿させる展開だ。本人の準備不足という問題を、過剰に感動を押し付ける展開にもっていくやり方は天下一品で見ているほうはウンザリなのだ。。また、当日は津波警報が出され多くの地域が不安に陥っていた。他の局が次々と特番に切り替える中、日テレだけが強硬に東京マラソンを放送。そんな中での“感動押し付け”に視聴者はの不満のピークは高まったのだ

世間からうんざりされる“KY芸能人”たちもどうかと思うが、まったく世間からずれた司会者たちを平気で使い続けるテレビ局はもっと問題ではないだろうか。ろくな準備もしないで参加するいい加減な芸能人と押し付けがましい感動は見ている人間や、真剣にマラソンを取り組んでいる人間にとっては不愉快極まりない事をよく考えてほしいものである。(リアルライブ引用)



原美優は無念リタイア…完走の西尾アナ「残念」
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/03/01/06.html


月9で社長役 今回は“新しいキムタク”らしいのだが・・・・


今年春からスタート予定の木村拓哉が主演の月9だが、木村拓哉の役柄が「急成長遂げている会社の社長」なのだとか・・・・。今回のドラマではオファーした女優にことごとく共演を拒否されるなどの話題が先行していた。また、今回のドラマでは"今まで見たことのない木村拓哉"が見れると言うのだが・・・・木村拓哉神話を崩壊させないだけのものを世間に見せる事が出来るのだろうか・・・・。(リアルライブ引用)


暴力騒動アンタッチブル柴田の「愛人」の正体とは・・・


浮気相手が警察署に駆け込んだと言う話が浮上して、半年後に復帰と言われているのだが事実上の解雇へ向かうのでは?と言われている。柴田の事務所にこの件で問い合わせしたが「そのような事実はない」と回答していると言う。また、仲が良いと以前から言われているお笑いコンビ"弾丸ジャンキー"の武田は柴田とは最近連絡を取り合っていないので状況がわからないとか・・・・いまだ謎の多い"無期限休養"。

しかし内情に詳しい人物からはこの事についてある話が浮上した。昨年柴田が元カノの女性と再会して浮気に発展。それがバレて柴田の奥さんに脅されて暴行され、警察沙汰に発展したという。そしてこの元カノというのが元タレントで女性人気グループに所属していたこともある人物だと言うのだ。柴田とは同棲していた時期もあるという。そんないきさつもあり「焼けぼっくりに火がついた」ようなのだが・・・・去年の8月頃から嫌がらせのメールや電話を受けていて、9月の後半に電話で呼び出されて暴行を受けたという。深夜公園で女性2人に男性が1人でいて男性が女性を羽交い絞めにして女性がお腹をけったりと暴行を加えていたと言う。

結果全治3週間のケガと診断されて警察署に駆け込み今回の騒動に発展したようである。実はこの公園暴行事件で羽交い絞めされた男性が"弾丸ジャンキー"の武田と言われている。
しかし本人は関与を否定している。また暴行をした柴田の妻は暴力行為を否定しているが、柴田の療養を追及すると歯切れの悪い返事しか聞こえこないと言う。まだ謎は多いようである。(フライデー引用)


本当はヤバイ『とんねるず』

a582453a.jpegテレビ局が芸人である「とんねるず」に困っていると言うのだ。『とんねるず』は石橋貴明と木梨憲武のお笑いコンビ。帝京高校で同級生であった二人は1980年にコンビを結成。深夜の人気番組『オールナイトフジ』でブレイクし、その後も「ねるとん紅鯨団」、「とんねるずの生でダラダラいかせて!!」、「とんねるずのみなさんのおかげでした」などでお茶の間の人気者となった。また同じ時期に人気者になった「ダウンタウン」n存在があるのだが、こちらと比べると、とんねるずの状況は非常に厳しいようなのである。厳しい状況に追い込まれている要因に「とんねるずのセンスが今の時代にマッチしない」と言うことにあるようである。

番組の企画もそんなに面白くないものを面白がったり、DJ OZMAとの音楽ユニットの「矢島美容室」もサッパリ人気がない。こういった状況にイライラしながらも、スタッフが進言できない状況は彼らの“偉大な功績”に遠慮しているからと言うのだ。10年前、20年前、テレビ局はとんねるずに相当世話になっている。また、当時一緒に番組を作ったスタッフの多くは局の幹部にもなっている。現場のスタッフが何かを言える雰囲気ではないのが現状だとか・・・・。しかし、時代とズレたタレントをいつまでも使い続けるほど今のテレビ業界は甘くない。高額なギャラは今のテレビ業界の一番の敵。このままいくと何かのきっかけにレギュラーなしなんて状況が生まれることは確かだとか・・・・。輝かしい過去の遺産で生きる『とんねるず』に未来はあるのだろうか?(リアルライブ引用)

赤西仁、主演映が大コケで日テレとKAT-TUNの亀裂が本格化?!

 


赤西仁と言えば、1月16日に主演映画「BANDAGE」が公開。前売り券も初日で7万枚と記録的な数字を叩き出して、年明け早々から映画の番宣にの為PRも積極的に行っていた。その効果か初日2日間の動員は10万人興行収入も1億円を超えてまずまずの好成績だった。
しかし・・・・・良かったのは最初の週っだけ。翌週になると半分以上が空席なんて劇場も多かったとか・・・・。そんな状況を考えると、7万枚の前売りの実績は何だったのかと疑問視したくなるのだ。

実は、前売り券もスペシャルライブ目当てでファンが複数買っただけで実際の所前売り券が消費されたかも怪しいとか・・・・。500円以下で転売されていたなんて話もあるくらいだからなのだ。結局興行成績も、最初の週は4位にランクインされていたが、3週目からはすでにランク外。

製作にかかわった日テレもBANDAGEは収支と比べたら回収は難しいとみているよである。今後「収支をあわせる」ために何ができるという発言もなく、結局は"大コケ"の烙印を押されたのと同じこと。残念ながら、軒並みヒットを飛ばしてきた日テレ系映画の勢いを失速させてしまったことだけは間違いなさそうだ。「現場で小林監督を見ているうちに、監督業もいいなと思った」などと能天気に語る赤西だが、実力以上に話題が先行してしまったこの作品で、残念ながら実績を残すことはできなかったようだ。続編など難しいのは明白である。(サイゾー引用)
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